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美容業界(美容室経営)の近代化。

当社は、『美容業界(美容室経営)の近代化』を
創業精神としてかかげています。
『美容業界(美容室経営)の近代化』とは、
お取引先である美容室の経営を近代化するということです。

当社は、
『美容業界(美容室経営)の近代化』を
創業精神としてかかげています。
『美容業界(美容室経営)の近代化』とは、
お取引先である美容室の経営を
近代化するということです。

具体的には、美容室の生産性を向上させることで着実に成長できる経営基盤を作り、
年間を通じて利益を計上できる経営体質への転換を促します。
そして、美容師さんの労務環境の改善や、将来の発展を見据えた人材育成に取り組みながら、
永続的に発展し続ける企業に変化していただくことです。

具体的には、美容室の生産性を向上させることで着実に成長できる経営基盤を作り、年間を通じて利益を計上できる経営体質への転換を促します。
そして、美容師さんの労務環境の改善や、将来の発展を見据えた人材育成に取り組みながら、永続的に発展し続ける企業に変化していただくことです。

美容室を一代限りの個人事業で終わらせることなく、
企業経営の本来の目的である「会社に関わるすべての人々の幸せを求める」というビジョンを
美容室の経営者と従業員が共有することで、モチベーションが高まり、
付加価値が高まり、生産性が向上します。

そして、利益を計上し、労務環境を整え、
人を採用・育成し続けることで、近代会計による企業経営への転換を図ることができます。

美容室を一代限りの個人事業で終わらせることなく、企業経営の本来の目的である「会社に関わるすべての人々の幸せを求める」というビジョンを美容室の経営者と従業員が共有することで、モチベーションが高まり、付加価値が高まり、生産性が向上します。

そして、利益を計上し、労務環境を整え、人を採用・育成し続けることで、近代会計による企業経営への転換を図ることができます。

当社は、社会の幸福の基盤となる会社が永続できる
「経営管理体制(人材・組織・仕組み)づくり」を
推進しています。

当社は、
社会の幸福の基盤となる会社が永続できる
「経営管理体制(人材・組織・仕組み)づくり」
を推進しています。

旬報店(じゅんぽうてん)システム

「美容業界(美容室経営)の近代化」の実現に向けた経営管理体制の構築を図るために、
当社が独自に開発した美容室の経営改善システムです。

「美容業界(美容室経営)の近代化」の実現に向けた経営管理体制の構築を図るために、
当社が独自に開発した
美容室の経営改善システムです。

深い信頼関係

当社はオイルショックが起こった厳しい時代(=1980年)に創業しました。

そのような状況でビジネスを始めるとき、まず考えたのがお客様である美容室への想いです。当社がシェアを拡げても、美容室にとっては、他社から当社へ仕入先が変わるだけで違いはありません。それよりも、「お取引をいただいた美容室が繁栄することが当社の繁栄にもつながる、そうして初めて双方にメリットがあるのではないか」と考え、高品質・高付加価値な製品をお届けするだけではなく、美容室経営に関するさまざまな相談にも応じるようになりました。

そのような状況でビジネスを始めるとき、まず考えたのがお客様である美容室への想いです。当社がシェアを拡げても、美容室にとっては、他社から当社へ仕入先が変わるだけで違いはありません。それよりも、「お取引をいただいた美容室が繁栄することが当社の繁栄にもつながる、そうして初めて双方にメリットがあるのではないか」と考え、高品質・高付加価値な製品をお届けするだけではなく、美容室経営に関するさまざまな相談にも応じるようになりました。

そのような中、美容室の業績を向上させるためには、財務状況をだけを見てアドバイスを行うのではなく、美容室の売上を作るうえで重要な要素である「来店客数」と「客単価」に関連する項目についても目標数値を設定し、進捗状況を確認することが重要であると考えました。

そこで、客数及び客単価向上のために確認すべき項目(総客数、パーマ客数、カラー客数、トリートメント客数等)にそれぞれ意味づけを行い、1ヶ月の売上目標と各項目の目標を美容室の営業日数で割り、週単位で目標に対する達成状況を管理できる仕組みを作りました。そして、経営相談を受けていた美容室に提案したところ、多くのお取引先美容室の業績を回復することができました。

そして、このような方法をさらに多くのお取引先美容室にも提案できると考え、1980年に美容室の経営改善システムである「週報店(しゅうほうてん)システム」を作り上げ、それをさらに進化させたものが「旬報店(じゅんぽうてん)システム」です。「旬報店システム」では、美容室と将来のビジョン(目標)を共有し、そこに至るまでの計画を立案、現状分析を行い、目標達成に向けた具体策を提案します。同時に、目標に対する日々の進捗状況を管理し、現状に合わせたさまざまな経営アドバイスを行うことで、美容室の業績向上を実現します。

旬報店システムの内容

STEP1 業績向上を目指す

  • 意識改革=意思決定
    業績向上は経営者が意識を
    変えることから始まります。
    すべては、経営者自身の意思決定から
    道は開けます。
  • 現状分析
    過去の経営データを分析し、
    現状の把握と課題を抽出します。
  • 目標設定
    適切な数値目標を設定し
    情報の共有を図ります。
  • 課題解決策を実行する
    課題解決策を提案し
    実行します。
  • 目標達成のための進捗状況を把握
    「旬報分析表」により
    進捗状況を把握します。
  • 生産性の向上
    事業規模に応じて適正な
    生産性の向上を目指します。

STEP1 業績向上を目指す

  • 意識改革=意思決定
    業績向上は経営者が意識を変えることから始まります。
    すべては、経営者自身の意思決定から道は開けます。
  • 現状分析
    過去の経営データを分析し、現状の把握と課題を抽出します。
  • 目標設定
    適切な数値目標を設定し情報の共有を図ります。
  • 課題解決策を実行する
    課題解決策を提案し実行します。
  • 目標達成のための進捗状況を把握
    「旬報分析表」により進捗状況を把握します。
  • 生産性の向上
    事業規模に応じて適正な生産性の向上を目指します。

STEP2 近代経営を目指す

  • 経営理念の確立
    経営の目的を明確にし、
    会社に関わるすべての人々の
    物心両面の豊かさを実現します。
  • 経営計画の立案
    中期経営計画
    (売上計画、経費計画、利益計画、資金計画など)
    を作成します。
  • 財務管理
    財務に関する
    アドバイスを行います。
  • 労務管理
    労務に関する
    アドバイスを行います。
  • 店舗計画
    出店に関するノウハウの提供や
    アドバイスを行います。
  • その他の経営アドバイス
    法人化や事業承継、
    資本政策、人材育成、採用に関する
    アドバイスを行います。

STEP2 近代経営を目指す

  • 経営理念の確立
    経営の目的を明確にし、会社に関わるすべての人々の物心両面の豊かさを実現します。
  • 経営計画の立案
    中期経営計画
    (売上計画、経費計画、利益計画、資金計画など)を作成します。
  • 財務管理
    財務に関するアドバイスを行います。
  • 労務管理
    労務に関するアドバイスを行います。
  • 店舗計画
    出店に関するノウハウの提供やアドバイスを行います。
  • その他の経営アドバイス
    法人化や事業承継、資本政策、人材育成、採用に関するアドバイスを行います。

Introduction Salon Interview

株式会社Taebis
http://www.taebis.net

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