COTA i CARE

コタ アイ ケア カウンセリング for iPad

Q&A よくあるご質問

コタ アイ ケア シリーズについて

Q.

「コタ アイ ケア」は香りにこだわっていると聞いたのですが、それぞれの製品についている香りにどんな効果がありますか?

A.
現代人は日常生活の様々なストレスにより髪や心に負担を受けています。フローラルの中でアロマ効果のあるものを選定し、ハーブと調和させたフレグランスの心地よい香りが、現代人の疲れや緊張を和らげ髪と心をやすらぎへと導きます。
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Q.

「コタ アイ ケア」はなぜ5種類もあるのですか?

A.
シャンプーとトリートメントを組み合わせることによって、お客様一人ひとりの髪質や髪の状態にあったヘアケアができるように、多くのラインナップを取り揃えています。 美容室でのカウンセリングを通して、あなたにピッタリの組み合わせをお試しください。
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Q.

原料は環境や人体に安全ですか?

A.
当社では、原料について環境・人体に対して十分に安全性があるかどうかを製品化する前に十分確認した上で、使用するかどうかを決定しています。
また、使用中の原料についても環境や人体への何らかの悪い影響があることが判明した時点で、すぐに代わりとなる原料に変更できるようにしており、お客様や地球環境に配慮した製品づくりを第一に考え、製品開発、改良に取り組んでいます。
Q.

パラベンって人体によくないのですか?

A.
一部マスメディアで人体への影響があるのではないかと疑問視する声もありますが、パラベンは低刺激でありながら強力な抗菌剤となるため、化粧品の防腐剤として幅広く利用されています。米国においてもその安全性は立証されています。
パラベンをはじめとする防腐剤を配合しないと、どうなるでしょうか?
雑菌が繁殖しやすくなり、腐敗が進み、化粧品としての安全性が保てなくなります。そのため、パラベンを配合しない化粧品の場合、特に腐りやすいケラチンPPTなど毛髪に対して有効な成分の濃度も薄くせざるをえなくなるという結果になります。
パラベンに代わる防腐成分として代表的なものとしては、フェノキシエタノールやエタノール等がありますが、エタノールは大量に配合しなければ効果がなく、フェノキシエタノールはバクテリア類には効果が有りますが、カビには効き目が弱く別途カビに強い防腐剤が必要であるなど、それぞれ短所があります。もちろん、腐りにくい原料のみで製品をつくることは可能ですが、効果の面でご満足いただけない製品となってしまいます。製品の安全性を確保し、より効果の高い製品を提供するために有用な防腐剤であるといえます。もちろん、人にもやさしい防腐成分ですので、ご安心してお使いいただけます。
Q.

「ケラミドロール」とは何ですか?

A.
ケラミドロールとは、毛髪のCMCと同じ構成成分から成るコタオリジナルナノ化CMC一体化ユニットのことです。(CMCとは細胞膜複合体のことで、毛髪にやわらかさや、みずみずしい質感を持続させるのに重要な役割をはたす成分です。
生ケラチン(加水分解処理されていないケラチン)、セラミド、コレステロール、18-MEAで構成されています。
ナノ化することで、毛髪内部の奥深くまで浸透し、毛髪のダメージを本質的に補修します。
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Q.

「シアバター」とは何ですか?

A.
シアの木の実から得られる油性成分で、高い保湿効果・浸透性を有し、毛髪や頭皮の水分保持力を向上させます。また、紫外線吸収効果を有するので、毛髪、頭皮への紫外線浸透を抑制します。
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Q.

抗糖化はなぜ大切なのですか?

A.
糖化とは体内の糖類とタンパク質が結合する現象です。頭皮の水分の保持と弾力の付与に関連するタンパク質であるコラーゲンは、糖化されると硬化して本来の性質が失われます。糖化すると、頭皮が乾燥しフケが出やすくなる、菌が繁殖しやすいといった状態にもつながります。また、頭皮のシワや弛みは顔のシワや弛みの原因にも成ります。そういったことから、コタ アイ ケアは抗糖化に着目しました。
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